メインコンテンツへ移動

サービス

課題を整理し、必要な支援だけを組み合わせる。

診断、業務自動化、Web・システム、団体DX、日中支援まで、技術名ではなく現在の課題と導入段階から支援内容を選べます。

基本サービス

企業課題を解決する18の基本サービス

診断・実装・継続運用まで、経営課題から選べる具体的な支援パッケージです。小さく始めて、成果を確認しながら拡張できます。

実装・拡張(EXPAND)AI・DXコンサルティング

AIワークフロー実装

課題: AI・業務フロー診断が完了し、評価する KPI が合意済み

成果: KPI 基線と試行結果の比較(ROI は断定しません)

実装・拡張(EXPAND)AI・DXコンサルティング

Business OS実装

課題: 社内オペレーション・ガバナンス上の課題が明確

成果: 主要ワークフローのエンドツーエンド確認

実装・拡張(EXPAND)Web・システム開発

CMS実装

課題: CMS 監査または Web 案件にコンテンツ要件が含まれる

成果: 編集者による独立公開と権限テストの完了

実装・拡張(EXPAND)支援領域

データ・ナレッジ基盤

課題: データ・ナレッジの課題が整理され、優先度が合意済み

成果: レポート・検索の利用性確認

実装・拡張(EXPAND)日中・クロスボーダー業務支援

越境デジタル実装

課題: 越境・日中業務が最優先課題として確認済み

成果: 両市場の主要ページ公開

実装・拡張(EXPAND)業務自動化

システム連携実装

課題: 連携範囲と API 一覧が合意・固定済み

成果: 連携テストケースの合格

実装・拡張(EXPAND)Web・システム開発

Webプラットフォーム実装

課題: 監査または診断完了、ブランド・コンテンツ範囲が合意済み

成果: 公開 URL の可用性、性能・モバイル・アクセシビリティの基線確認

診断・入口(LAND)AI・DXコンサルティング

AI業務活用診断

課題: AI 活用診断の開始条件が合意済み

成果: PoC 範囲の書面合意

診断・入口(LAND)Web・システム開発

CMS・コンテンツ運用監査

課題: CMS・コンテンツ運用監査の開始条件が合意済み

成果: 改善オプションの書面合意

診断・入口(LAND)AI・DXコンサルティング

経営課題・DX診断

課題: 経営課題診断の開始条件が合意済み(意思決定者が 1 回以上参加可能)

成果: 診断レポートの受領確認

診断・入口(LAND)日中・クロスボーダー業務支援

日中・越境業務支援

課題: 越境業務支援の開始条件が合意済み

成果: アクションリストの受領確認

診断・入口(LAND)協会・団体/NPOのデジタル化支援

協会・団体DX監査

課題: 団体向け DX 監査の開始条件が合意済み

成果: 理事会または責任者による優先順位の確認

診断・入口(LAND)業務自動化

業務プロセス改善診断

課題: 業務プロセス診断の開始条件が合意済み

成果: プロセス図の合意

診断・入口(LAND)Web・システム開発

Web・デジタル監査

課題: Web 監査の開始条件が合意済み(URL / Analytics 等の読み取り権限を提供可能)

成果: 監査レポートの提出

継続・運用(NEXT STEP)Web・システム開発

CMSコンテンツ運用

課題: CMS が本番運用中

成果: 公開手順とコンテンツ QA の完了

継続・運用(NEXT STEP)AI・DXコンサルティング

継続DX改善

課題: 複数システムが本番稼働中

成果: 四半期レビュー議事の共有

継続・運用(NEXT STEP)Web・システム開発

運用保守

課題: Web / CMS が本番公開済み

成果: 合意 SLA 内の対応と月次ステータス共有

継続・運用(NEXT STEP)AI・DXコンサルティング

AI運用管理

課題: AI ワークフローが本番稼働中

成果: 月次運用レポートの共有

選定の目安

課題から支援を選ぶ

課題の性質に合わせて、比較しながら入口を選べます。

MTFDX

支援形態

課題の明確さと実装規模に合わせて、小さく始められる入口を用意します。

課題整理スプリント

課題整理と優先順位。

1〜2週間

PoC・プロトタイプ

AI・自動化・新システムの検証。

2〜6週間

プロジェクト/継続支援

明確な範囲の開発と継続改善。

プロジェクト

運用・継続改善

監視・更新・権限を含む運用ルールまで設計します。

継続

MTFDX

導入プロセス

現状把握から改善まで、段階的に進める標準的な進め方です。

  1. 現状把握

    業務プロセスと課題をヒアリングし、現状を可視化します。

  2. 課題特定

    優先度の高い課題を特定し、成果指標を定義します。

  3. 実装計画

    スコープ・スケジュール・体制を整理し、実装計画を策定します。

  4. 導入・定着

    現場で使われる形で導入し、運用ルールまで整えます。

  5. 改善

    効果を測定し、改善サイクルを回します。

MTFDXが先に確認すること

  • 既存システムを残す範囲

  • 人が最終判断する業務

  • データ/権限/安全性

  • 運用担当と更新責任

  • 予算・時期・受入条件

実績・根拠

公開事例との接続

承認済みの公開事例のみを掲載します。顧客名・数値は承認範囲内の表現に限定します。

FAQ

よくある質問

サービス名が分からなくても、課題から整理できます。

課題の整理から、導入の進め方まで、担当者が丁寧にご案内します。